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ターンテーブル 買取

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ターンテーブルの買取実績

上記の価格はその製品の買取価格を保証するものではございません。ターンテーブルの年式や付属品の有無、商品状態によって買取価格は変動いたします。

ターンテーブルの売却におすすめの買取方法

ターンテーブルは1台10kg以上するものもありますので店頭まで持ち運ぶのはとても大変かもしれません。そんな時に便利な買取方法が宅配買取と出張買取です。宅配買取はダンボールなどの資材にターンテーブルを梱包していただき、当店まで発送していただく買取方法です。お客様のペースで進めることができるのでお忙しい方でも気軽にご利用いただくことができます。

出張買取は高く売れるドットコムスタッフがお客様のご自宅に直接お伺いし、その場で商品の査定を行います。お支払いもその場で行うので手間なく商品を売ることができます。追加で売却したい商品が出てきた場合もスタッフに気軽にお声掛けください。

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ターンテーブル 買取対象メーカー一覧

  • stanton/スタントン
  • Vestax/ベスタックス
  • Technics/テクニクス
  • numark/ヌマーク
  • SONY/ソニー
  • ミッチェルエンジニアリング

※上記以外のターンテーブルも買取しています。
ターンテーブル以外のミキサー、スピーカーなど周辺機器商品も併せて高額買取させて頂きます。ターンテーブルをはじめとしたDJ機材のお買取りは何でもご相談下さい。

ターンテーブルとは

ターンテーブルとは、かつて代表的なオーディオ機器であったレコードプレーヤーの部品の一つで、レコードをのせる台のことをいいます。現在ではコンパクトディスクの登場により、レコードプレーヤーやレコード自体をあまり見かけないようになりました。しかしながら、デジタルでは再現できない領域まで再現できるという無限の可能性に魅力を感じ未だレコードを使用し続けている人もいます。
ターンテーブルにはレコードがのせられ、再生するときにはターンテーブル自身が回転します。レコード上に掘られた溝をレコード針が拾い上げることにより、その振動を電気信号に変換し、オーディオアンプにて増幅することにより音が再生されることになります。ターンテーブルを回転させるには、モーターを利用していましたが、家庭用電源のACの周波数を利用して回転数が制御されていました。
よって、多くのオーディオメーカーでは、50Hzの地域と60Hzの地域で回転数の差を修正するために、切り替えスイッチを設けることにより対応していました。
ターンテーブルの回転数は再生するレコードにより異なり、「シングル盤」は毎分45回転、「LP盤」では毎分33回転と決められていました。回転数は微妙に調整することが可能で、その調整方法はオーディオメーカーにより異なりますが、ターンテーブルの端に取り付けられた模様を見ながら調施する方法が主流でした。
1980年代に入ると、モーターサーボ回路やPLL回路などの登場により、モーターの回転数を確実に制御することが可能になり、50Hz/60Hzによる切り替え機能や、微調整機能なども削除される傾向になりました。ターンテーブルの表面には、レコードを傷つけないためにゴム製のシートが敷かれていましたが、レコードは表にも裏にも音声信号が記録されているため、レコード表面に誇りがつかないように、一部のオーディオメーカーでは静電気の発生しづらい素材を使用するなどの趣向を凝らしていました。

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